マイクロビッカース硬度計(自転塔)HX-1000TM熱処理、炭化、焼入れ硬化層に適している,ひょうめんひふく,スチール,非鉄金属や微小及び薄形部品など。ソフトキーパネルのLCDディスプレイは試験方式、試験力、打痕測定長さ、硬度値、試験力保持時間、測定回数を表示でき、年、月、日を入力できる.自動タレット微小硬度計構成の自動タレット構造により、測定プロセスをより自動化,速度と効率を測定することがより迅速で便利です。
一、マイクロビッカース硬度計(オートタレット)の技術パラメータ
1、型番:HX-1000TM/LCD
2、対物レンズ/圧子切換:自動塔切換
3、試験力(N計算単位):9.807,4.903,2.942,1.961,0.9807,0.4903,0.2452,0.0981;
試験力(gf計算単位):1000,500,300,200,100,50,25,10。
4、荷重方式:プログラム制御自動荷重,保持とアンインストール
5、保荷時間:5–60sec
6、硬度測定範囲:5HV–3000HV
7、測定顕微鏡:
対物レンズ: 10x,40x;
接眼レンズ:15x,
合計倍率:150-600x
8、最小検出単位:0.025μm
9、X-Y試験台:
寸法:100X100mm
最大移動:25X25 mm
最小示度:1/100mm
10、光路切替:測定/CCD撮影切り替え
11、測定示度方式:入力用マイクロ接眼鏡で測定した対角線長さ,つまり、LCDに硬度値を表示し、記録を印刷できます。
12、データ出力:接眼レンズ測定,数値表示,プリント出力硬度値,平均値,不均一性、標準偏差。
13、試験片の最大高さ:85mm
14、外注寸法:54x50x64cm
15、毛重:45kg
16、電源:220 VAC, 50/60 Hz
二、顕微ビッカース硬度計(自動回転塔)の標準部品
1、対物レンズ40x,10x,
2、ビッカース圧子(机の上で)
3、測定接眼レンズ15X,
4、標準硬度ブロック(700HV1 400HV0.2)
5、シートクランプ
6、小円筒クランプ
7、平口鉗子
8、水準器
9、ハロゲン電球
10、電源コード
11、ヒューズ及び補助工具
12、取扱説明書
13、デジタル顕微鏡撮影接眼レンズSDE-100(金相組織の観測用)
三、顕微ビッカース硬度計(自動回転塔)の選択部品
1、ヌープ圧子
2、デジタルカメラ及びアダプター。